乾式クラッチ STM

パニガーレは 歴代スーパーバイクのなかで 初のウエットクラッチですが

お客様の依頼で ドライクラッチに変更です

ケースカバーを 簡単な切削加工するのですが、 パニガーレのカバーは

マグネシウムなんで、普通の切削加工すると 燃えると言うより

爆発してしまいますんで、残念ながら 出来る会社に外注しました

バラしてから 苦節3週間… あれこれ 細かく 考えてくまなきゃならんのですが

完成しました…ほとんど社員が、やりましたけどね!
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バイク屋店主

Author:バイク屋店主
好きなものは缶ビール 当年とって51歳 創業25年のバイク店 たわいもない 毎日を日記のつもりで 書いております 同級生は マッチ 三原順子 杉田かおる ヌクミズさん 父と母の大きな愛をうけ 片田舎の農家の長男として 東京オリンピックの年に生まれました 

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