小保方さん!スタップ細胞?

前々から違和感と疑問があるのだが

あの細胞は ほんとに小保方さん1人でやった 虚言 だったのだろうか?

テレビのインタビューやマスコミのやりとり見ていたけどもさほど言い張ってるようにも見えなかった

理化学研究所を陥れるためまた辱めるために努力を仕組んだことではなかろうかと言う疑問が

常々ありましたが ある人の記事で確信しました

以下原文そしてそのままです



理化学研究所の調査委員会がSTAP細胞の正体は別の万能細胞「ES細胞」だったと発表したことで、小保方晴子さんが細胞をすり替えられ、何者かにハメられた可能性が濃厚になってきた。

1.誰でも細胞をすり替えられる状態にあった。



小保方さんは実験にあたって若山照彦(山梨大学)教授の研究室に協力を依頼しており、関係者なら誰でも細胞をすり替えられる状態にあった。

実際に小保方さんがSTAP細胞と主張したものは、その後の理研の調査により、若山教授の研究室にあったES細胞と同じものと判定されたのだ。ということは、すり替えらたのは若山教授の研究室に出入りしていた人物ということになる。

2.嘘をついているようには見えない。



記者会見での小保方晴子さんの様子をみて嘘をついていると感じた人はいるだろうか。まっすぐ前をみて、ときには涙を流しながら切に訴える様子は本当にSTAP細胞はあると信じているように見えた。不幸にもこのときはまだ何者かに細胞をすり替えられたことに気付いていなかったのだ。

3.嘘をつく動機がない。



新しい万能細胞ができたなどと嘘をつく理由がどこにあるというのか。小保方さんは順調に研究者としての道を進んでいたのでわざわざ墓穴を掘るような嘘をついてキャリアを台無しにする理由はどこにもなかった。そもそも、正確で緻密な論理を追求する科学者がこんないつか簡単にばれる嘘をつくはずがない。

4.再現実験にも堂々と挑んだ。



細胞がすり替えられてES細胞になっていたことを知る由もない小保方さんは再び実験に挑戦するも、どうしてもうまくいかない。「おかしい…本当に何度も成功していたのに急にできなくなった。どうして?何が違うの?」。今になって気付いてももう遅い。

肝心の小保方さんを卑怯な罠にハメた人物。それは小保方さんが失脚することで得をする研究サイドにいる人物だ。

早稲田、ハーバードと華々しい経歴を歩み、若くして理研のプロジェクトリーダーに抜擢された小保方さんを相当憎んでいたものと思われる。

マスコミは小保方さんや両親の動向を面白おかしくスキャンダラスに報じているが、それよりも今回の騒動で最終的に「誰が得をするのか」をしっかり調べて調査・報道すべきであろう。関係者は少ない。自ずと容疑者は浮かび上がってくるだろう。
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No title

あけましておめでとうございます。
今年もどうぞ九州ないのどこかで会いましたらよろしくお願いいたします。

この問題は難しいですね。

私は先に自殺した笹井センター長が怪しいと思ってます。
陥れるのではなく、逆に幼稚な色恋沙汰で、彼女を持ち上げたかったのかと…?

Re: No title

あ!あけましておめでとうございます
組織が、責任とらずに 擁護もしないのが、不信感ワキワキですな
プロフィール

バイク屋店主

Author:バイク屋店主
好きなものは缶ビール 当年とって51歳 創業25年のバイク店 たわいもない 毎日を日記のつもりで 書いております 同級生は マッチ 三原順子 杉田かおる ヌクミズさん 父と母の大きな愛をうけ 片田舎の農家の長男として 東京オリンピックの年に生まれました 

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