Ninja250 SL 予約受付開始!

他所様のブログ まるっと コピーしたった! やるやろ マーキュリー青木君!
うっかり出演してて、驚いたげど!


Ninja250 SL 予約受付開始!
テーマ:Ninja250 SL
こんばんは、マーキュリーの青木です。

さぁ、1日以上世間より出遅れましたが
……コピーの僕 二日で遅れ







Ninja250 SL

発表されました、4月15日発売です。
さて、このモデルの売りそれは中型クラス何年ぶりかの

セパレートハンドル!



トップブリッジの下にハンドルついてる250はZXR250以来ですね。
やる気にさせる前傾ポジションです!


タンク容量は姉妹車
Ninja250より6リットル
少ない11リットルですが
実燃費で200KM位は巡航可能
小さいタンクなので
すごくコンパクトなポジションです。
Ninja250より重量も20kg
軽量となっております。




エンジンはKLX250の進化版で
腰上はほとんどが新しい部品になり
さらに、吸気もスロットルボディーが
KLX250よりも4φも大きくなってます!
これによりKLX250より6馬力アップ
トルクも0.2kgf.mアップ




フレームも軽量高剛性
何よりホイールベースが短いので
クイックなハンドリング間違いなしです!


軽量コンパクト・運動性の高い車体と
パンチのあるエンジン
攻めの前傾ポジション
絶対ストレートスピードは
Ninja250の2気筒には負けますが
峠などでのスポーツ走行では
明らかにSLの方が有利な感じです。
久しぶりのスポーツバイクです!






さぁ、大社長様たちの青春が始まりそうです笑


マーキュリー青木君のブログより……更新 携帯で、5分! コレは良い、楽で(^∇^)

パクリ……またやろぉ
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カスタム中毒!



ついこないだ トリシティ 買ってもらったお客様ですが

この方 750も所有していて 各部に豪華絢爛なパーツが付いている

よくお金かける人だなぁと思っていたが……




Beamsのマークにアクラボステッカーが素敵!

ヤマハのストロボラインも 各部のビレットパーツも



トドメにリアサスYSSやし! まだ、日本発売されてないのに!

好きです、この フェチ感! 乗り物に金かけないと 気がすまない人!

おるおる……かくゆうぼくも 重度のフェチですが。

YSSサスペンション

昨日かきましたが、ちょっと紹介

250のサンデーレースで、うちも使っている YSSサスペンション

タイランドのメーカーですが、ホワイトパワーの技術者が、

設計しているらしい、、らしいんですが、

日本の代理店は 正本親分率いる 淡路島のPMCさん

非常に小回りが、聞いて 細かに対応してくれます



こちらのタイプは48000円

こちらはリーズナブルですが、サンデーレースでも 十分戦えます

まあ タンク持たないので、真夏のタレとかには不利?なんかと 思いますが、

んで、最高級モデル

我が社のR25には こちらを装着しましたが

ボディ一体 ツースピードのコンプレッションが、今風ですね~

ここには 乗ってませんが、ボディ 別体のタイプも有ります

R25には コンプレッションいじる時 サイドカバー外さなきゃ……なんで、

フレキなホース付いた別体式が、便利かも?

このようなラインナップになっていますが、



近いうちに ステップマフラー つけたら パワーチェックして

サーキット持って行って見ます

まあ、僕が乗っても なんもわからんやろけどね~

ヤマハアール250 ワイエスエス

サスペンション届きました タイランド YSSです

2スピードタイプで 定価8万8,000です

タンクなしの安い4万7,000のタイプもありますが

やっぱこれでしょう

もうすぐお仕事終わりのお時間なのですが……

明日にしよう……



こいつも怒った顔して待ってます

続く溶接仕事

仕事は続くのだ、不思議と 同じような……



よく見るとお前もいっかい溶接してるようである

せっかちさんを写真撮るの忘れた

しかし お前の補修の溶接

今度の木の溶接……前の人の方が上手……



溶接屋じゃ 無いもん…… 負け惜しみやけど。

フレームの溶接

こんなことを書くと怒られるかもしれないが

多少スズキ車のこういうところが弱いような気がする

2004年モデルの1000ですが、たちコケとは言わないが 極低速のスリップダウン


カウルとステップ位の修理なんだか……

ステップ取り付け部のフレーム 折れてる



これをちゃんと修理しようと思うと

何より折れてる部分を見ると アルミ部分の肉が薄すぎでさらには小さすぎ!

どう考えても 小さな力で国が折れるのは一目瞭然

一旦修理にかかると思うと
ここまでバラさらさなければならない



腹筋も何回もできない僕の弱い体力で

凄く変なな体勢で、溶接しますが、

とてもその姿は段ボール紙を引いて横になり上体を持ち上げ ……

写真をアップするのはよしておく





しかし苦言をですが Gsxもはやぶさも

軽いテントですぐクランクケースにヒビが入る

全体のバイク屋さんのどれだけのお店が

アルミニウムの溶接をすいすいこなすであろう

僕の趣味なので 自慢するつもりもないし 自慢できるほどの仕上がりではないが

なんとかこんな修理は自社でできる

とゆうかこわれてはならない場所……

他のメーカーではもうちょっと許容量があるような気がする

軽さが売り レーサーレプリカであるが

ある程度の力の逃し 後の安い部品の交換のしやすさ

小さな部品に力はいき破断するような設計

こういう細やかさはヤマハ車強いような気がする

部品の価格設定はホンダが、優しい

全般的にこういう部分はカワサキが、1番頑丈なような気がする

部品の価格は多少高めな気もしますかm(._.)m

各メーカー 一長一短でアるが!

スズキ車の場合は 小さな破損箇所が、

致命的と言える 高額修理につながる部分が破損する気がする

設計の問題だと思うのだが もう少し考えてほしいと思う!

嫌いなメーカーではない! 材料はあまり手を抜かない 愛すべメーカーなのですが

近頃独創的の車両も出てこない 人の会社ですが、ものづくり日本の先駆けの会社

初心に帰って 製品を設計してほしい 強く 思う



ま! 上手く行くと ご満悦なんやけどね

小保方さん!スタップ細胞?

前々から違和感と疑問があるのだが

あの細胞は ほんとに小保方さん1人でやった 虚言 だったのだろうか?

テレビのインタビューやマスコミのやりとり見ていたけどもさほど言い張ってるようにも見えなかった

理化学研究所を陥れるためまた辱めるために努力を仕組んだことではなかろうかと言う疑問が

常々ありましたが ある人の記事で確信しました

以下原文そしてそのままです



理化学研究所の調査委員会がSTAP細胞の正体は別の万能細胞「ES細胞」だったと発表したことで、小保方晴子さんが細胞をすり替えられ、何者かにハメられた可能性が濃厚になってきた。

1.誰でも細胞をすり替えられる状態にあった。



小保方さんは実験にあたって若山照彦(山梨大学)教授の研究室に協力を依頼しており、関係者なら誰でも細胞をすり替えられる状態にあった。

実際に小保方さんがSTAP細胞と主張したものは、その後の理研の調査により、若山教授の研究室にあったES細胞と同じものと判定されたのだ。ということは、すり替えらたのは若山教授の研究室に出入りしていた人物ということになる。

2.嘘をついているようには見えない。



記者会見での小保方晴子さんの様子をみて嘘をついていると感じた人はいるだろうか。まっすぐ前をみて、ときには涙を流しながら切に訴える様子は本当にSTAP細胞はあると信じているように見えた。不幸にもこのときはまだ何者かに細胞をすり替えられたことに気付いていなかったのだ。

3.嘘をつく動機がない。



新しい万能細胞ができたなどと嘘をつく理由がどこにあるというのか。小保方さんは順調に研究者としての道を進んでいたのでわざわざ墓穴を掘るような嘘をついてキャリアを台無しにする理由はどこにもなかった。そもそも、正確で緻密な論理を追求する科学者がこんないつか簡単にばれる嘘をつくはずがない。

4.再現実験にも堂々と挑んだ。



細胞がすり替えられてES細胞になっていたことを知る由もない小保方さんは再び実験に挑戦するも、どうしてもうまくいかない。「おかしい…本当に何度も成功していたのに急にできなくなった。どうして?何が違うの?」。今になって気付いてももう遅い。

肝心の小保方さんを卑怯な罠にハメた人物。それは小保方さんが失脚することで得をする研究サイドにいる人物だ。

早稲田、ハーバードと華々しい経歴を歩み、若くして理研のプロジェクトリーダーに抜擢された小保方さんを相当憎んでいたものと思われる。

マスコミは小保方さんや両親の動向を面白おかしくスキャンダラスに報じているが、それよりも今回の騒動で最終的に「誰が得をするのか」をしっかり調べて調査・報道すべきであろう。関係者は少ない。自ずと容疑者は浮かび上がってくるだろう。

新型S1000RR 予約開始

新型 BMW S1000RR が、発表されます

やっと 解禁日が、やってまいりまし

今回はフルパワーですよ 猫でも転けない? ローンチコントロール付き

以下抜粋だけど、……

頑張って台数確保しますが、絶対的なバックオーダーが、予測されますので

明日より 早期予約を開始致します
また お得な予約特典も 用意しております

公の場で書くと マズイかもなので、ご来店にて お尋ね下さい 必ずお得な物とします



ビー・エム・ダブリュー株式会社(代表取締役社長:ペーター・クロンシュナーブル)は、革新的 なスーパー・スポーツ・モーターサイクルとして名高い BMW S 1000 RR(エス・セン・アール・ アール)をフルモデル・チェンジし、全国のBMW Motorrad 正規ディーラーで 2015 年 2 月 6 日より販売を開始すると発表し



BMW S 1000 RR は、BMW Motorrad のスーパー・スポーツ・モーターサイクルとして 2010年春より日本市場に投入され、発売以来、真のスーパー・スポーツとして人気を博している。インターモト 2014 モーターサイクル・ショーでワールド・プレミアを飾った今回発表の 新世代モデルは、エンジンのトルク特性を最適化するとともに最大トルクは先代モデルから 3Nm アップの 113 Nm を実現。また最高出力は、31 kW(43ps)アップの 146 kW(199 ps)を発生する。さらに、重量は先代モデルから 2 kg の軽量化を達成し 204 kg(満タン時) としている



また、ニューBMW S 1000 RR は、最適なセットアップが施されたレーシング・サーキット用 Race ABS も標準装備される。ニューBMW S 1000 RR の開発にあたっては、パフォーマン スの向上と同時により一層ユーザー・フレンドリーなバイクにすることにも重点を置き、日常走行、ダイナミックなコーナリングを愉しむ高速道路、レース・トラックでのスポーツ走行のいずれにとっても、優れたライディング・ダイナミクスを実現してい
price.png



 上記メーカー希望小売価格は、付属品価格、税金(消費税除く)、保険料、登録に伴う諸費用を含まない車両本体価格 (カラーはブラック・ストーム・メタリック)です。

 レーシング・レッド/ライト・ホワイトのカラーは、上記メーカー希望小売価格から¥30,000 アップ。  BMW モータースポーツ・カラーは、上記メーカー希望小売価格から¥40,000 アップ。
 DDC 非装着車両(希望小売価格: ¥2,190,000*1)を注文生産で準備しております。

(DDC、グリップヒーター、LED ターンインジケーター非装着、および、鍛造ホイール*2 付きの車両) *1: ブラック・ストーム・メタリックの価格です。
*2: リアのタイア・サイズは200/55ZR17へ変更となります。



パフォーマンスとライダビリティを一層向上させるために最適化されたドライブトレイン

ニューBMW S 1000 RR のパフォーマンス向上に寄与するドライブトレインの要因として、ダ クトのジオメトリーを見直したシリンダー・ヘッド、新開発のインテーク・カムシャフト、軽量化さ れたインテーク・バルブが挙げられる。さらに、容量を見直したエアボックスとインテーク・ダ クトの長さを短縮したインテーク・システムの相乗効果によって一層効果的な混合気形成が 行われ、ニューBMW S 1000 RR に今まで以上にアグレッシブなキャラクターをもたらして いる。出力とトルクの向上に寄与しているもうひとつの重要な要因として、フロント・サイレン サーを廃止して軽量化を実現した新しいエグゾースト・システムがある。また、約 5,000 rpm 以上でのトルク・アップ、よりリニアになったトルク曲線、約 9,500 rpm (112 Nm) から 12,000 rpm (113 Nm) にわたって最大トルクを維持する広範囲にフラット化されたトルク特性によって、ライダビリティと加速性能が向上している

突出した正確性、より良好なハンドリングを実現する新しいフレーム構造とサスペンション・ジオメトリー。さらに強化された HP4 譲りのダイナミック・ダンピング・コントロール DDC ニューBMW S 1000 RR シャシーは、剛性と柔軟性のバランスを最適化した新しい軽量フレ ーム構造を採用している。このフレームと、ステアリング・ヘッド・アングル、キャスター、ホイ ールベースおよびスイングアーム・ピボット位置を修正したサスペンション・ジオメトリーとの 組み合わせにより、限界付近でのハンドリングを一層改善し、トラクションを向上させ、より明確なフィードバックを提供する。スプリングとダンパーの機能は従来通り調整式スプリング・ エレメントが担っているが、バンク時のクリアランス確保とアジリティ向上を目的としてマイナス方向へのスプリング・ストロークを改善している。さらに、HP4 モデルに装備されている最新型の電子制御サスペンション「ダイナミック・ダンピング・コントロール DDC」も標準装備する。



「ライディングモード PRO」の標準装備により、合計5種類の走行モードの選択が可能。走行条件にあわせて車両の緻密なセットアップが可能に 走行条件に合わせた最適なセットアップを実現するため、ニューBMW S 1000 RR は、「レ イン」、「スポーツ」、「レース」の 3 つの走行モードに加え、「ライディングモード Pro」を標準装備とし、「スリック」および「ユーザー」のさらに 2つの走行モードが提供される。また、この「ラ イディングモード Pro」の標準装備により、より完璧な発進加速を実現するためのローンチ・ コントロールと、ピット・レーンの制限速度を正確に維持するピット・レーン・リミッターを使用することが可能である。さらに、クラッチ操作なしに瞬時にシフトアップ/シフトダウンができる「HP ギアシフト・アシスタント Pro」も標準装備する。

より洗練されたコントロール・システムのセットアップ。±7 段階の微調整が可能なダイナミック・トラクション・コントロール(DTC)
ニューBMW S 1000 RR には、Race ABS(セミ・インテグラル)およびオートマチック・スタビリティ・コントロール(ASC) に加え、バンク角度センサーおよび微調整機能付きの「ダイナミッ ク・トラクション・コントロール DTC」を標準装備する。これらコントロール・システムは改めて全面的にセットアップが見直され、正確性や制御特性の最適化を実現している。

さらにダイナミックなデザイン、魅力的なカラー・コンセプト。

ニューBMW S 1000 RR は、今まで以上にダイナミックなスタイリングを実現するために全く 新しいボディワークを採用している。先代モデルの左右非対称ヘッドライト配置は、このモデルを代表する外観上の特徴として受け継がれているが、サイズおよび配置は新しく変更さ れ、一目で新型モデルとわかるようなデザインとなっている。ダイナミックでスポーティ、かつ アグレッシブなデザインを支える要素として、それぞれに個性的なカラー・コンセプトを設定。 ブラック・ストーム・メタリック、レーシング・レッド/ライト・ホワイト、BMW モータースポーツ・ カラーの 3 種類から選択可能である。

ニューBMW S 1000 R のハイライト:

 出力とトルクをアップ:最高出力 146 kW(199 ps)/13,500 rpm、最大トルク 113 Nm /

10,500 rpm。

 約5,000rpm以上でのトルク・アップとリニアなトルク特性、約9,500~12,000rpmの

広い回転域で最大トルクを維持するフラットなトルク特性によって、さらにライダビリティ

を向上。

 ダクト・ジオメトリーを見直したシリンダー・ヘッド、新開発のインテーク・カムシャフト、軽

量化されたインテーク・バルブ。

 容量を見直したエアボックス、より短縮化されたインテーク・ダクト、ライド・バイ・ワイヤ

(電子制御スロットル)を採用した新しいインテーク・システム。

 2kg の軽量化により、満タン時の車両重量は 204 kg。

 フロント・サイレンサーを廃止新しいエグゾースト・システム。

 「レイン」、「スポーツ」、「レース」の走行モードに加え、「スリック」、「ユーザー(カスタマ

イズ可能)」の 2 つのモードを追加した「ライディングモード Pro」を標準装備。

 「ライディングモード Pro」の標準装備により、完璧な発進加速を実現するローンチ・コン

トロールが使用可能。

 「ライディングモード Pro」の標準装備により、ピット・レーンの制限速度を正確に維持す

るピット・レーン・リミッターが選択可能。

 より良好なハンドリングとトラクションを増大し、より明確なフィードバックが得られるよう

剛性と柔軟性のバランスを最適化した新しい軽量フレーム構造。

 限界付近でのハンドリングを一層改善し、より大きいトラクションと明確なフィードバック

が得られる洗練されたサスペンション・ジオメトリー。

 バンク時のクリアランス確保とアジリティ向上を目的としてマイナス方向へのスプリン グ・ストロークを改善した調整式スプリング・エレメント。

 HP4 モデルで定評ある電子制御サスペンション「ダイナミック・ダンピング・コントロール DDC」を標準装備。

 最適なセットアップが施された「Race ABS」。

 ±7 段階の微調整が可能な「ダイナミック・トラクション・コントロール DTC」。

(スリック、ユーザーモードのみ)

 クラッチ操作なしに迅速なシフトアップ/シフトダウンが可能な「HP ギアシフト・アシスタ

ント Pro」を標準装備。

 高性能センサー・ボックスや軽量バッテリーを採用した新しい電装システム。

 機能範囲を拡大し、表示情報の種類を増した新デザインのメーターパネル。

 デザインを一新して一層ダイナミックになったボディワーク。

 グリップヒーター、LED ターンインジケーターを標準装備。

 それぞれ独自のキャラクターを主張できる革新的な 3 種類のカラー・コンセプト:

ブラック・ストーム・メタリック、レーシング・レッド/ライト・ホワイト、BMW モータースポ

ーツ・カラー。

 豊富な専用アクセサリーと工場オプションの数々。

お別れ

友人の 弟が、昨日 亡くなった……

36歳 子供はまだ、小さい 僕も10年以上前から顔見知りである

たいした出会いではないが その頃のぼせて よく行くパチスロ屋の

常連客同士と言う顔見知り程度だったが、ある日友達の弟であることに気がついた

荒くれ者の多いスロット屋の常連ですが

絵に描いたよな好青年で おとなしくひっそり負けてる の 思い出す

年が明けた1月5日の朝に亡くなったそうだ

こんなことを書くと不謹慎だが 歳のいった人の葬式はまだいい

ある程度の天授と天命を全うした気がする

ちょこちょこパチンコ屋で見かけてはいたが

数ヶ月前 スロット屋で出会った 時には

手術後であった

その時は兄貴にも相談されて知ってが、

大腸ガンだったらしい それも 転移が、あった ステージなんぼ?らしい

かなり、厳しい状況だったらしい

一緒に昼飯食べた 2人で食べたんは

最初で最後になった

白々しい挨拶

病氣してたみたいやなぁ まあ治って良かったなあ

いや、まだ 治療続いてるんですよ 切ったからもういいはずなのに?面倒くせえんすよ……って

35歳で、会社勤めね初めての 検診で、見つかったらしい

発病はあと1 2年遅ければ とか他人の僕が、今更どうしようもないこと考えてみる

人生なんてたらればの繰り返しのような気もする



何かで見たような気がするが ? 葬式できいたんやっけ?

現世は修行である その中で精一杯 生きて 良いとこ?行くとか? うろ覚え

まだご両親健在で 他人の僕が無責任に哀れむのもどうかと思うが

ご家族の方の心中をお察しすると言葉が見つからない

特別な薬とか 病院とか無いか探してた みたい ドクターXみたいな人?

兄貴とはたまに飯を食べるが 彼とはわざわざ会うほどの付き合いもなかった

袖すり合うも多少の縁 今日は おわかれに 行って来ましょう




あけましておめでとうございます

毎年恒例新春初走りに行ってまいりました

ご存知のように元旦は極寒 大寒波

初詣すらためらった方もおられるでしょう



小雪がちらほら舞う中 ……ヤバイやんとは思いながら 誰もこんかも?

とか 思いながら コーヒー すすってると

恒例のメンバーが!続々……

雪は強くなる一方……

10号の交差点 右折 怖い…… 真っ直ぐで アクセル開けると

リアホイール プシューん⁉️

しかし 戸次では 別隊が、毎年まってる

行かねば! シールドに凍りつく雪を払いながら

人々の好奇の目も気にせず だんだん白くなる道路に不安を感じ

戸次ローソンまでやっと到着!

笑 誰も待ってませんでした



と思ったら 昔からの知り合い 臼杵の大社長と

18からお世話になってる先輩が、ポルシェでも挨拶に来てくれました



うっかり世間話 なんか…… しかし

今回の目的竹田 絶対無理 そちら方面から来る車に

30センチ位の積雪があります ここで諦めて帰路に……

って そもそもはよからあきらめなさい!

今後20分で大豪雪

帰りは道路真っ白 写真をもちろん取れませんでしたが

前の車のタイヤの後しか黒くありません

幅20センチの一本橋をずっと続けているようなもの

コールシールド左手を話して払う余裕がありません

おまけにあまりの寒さにクラッチ操作もブレーキ操作もあやふや

後見たこともミラーは雪で真っ白 正直人のことをかまっている余裕は全くありませんでした

これは1回こけるな…… 覚悟した頃やっと市内は雪もおさまり

命からがら帰りつきました

阿呆だと思われる方も多いと思います

でも元旦はバイクに乗るんです

元旦にバイクに乗るとその年はバイクで怪我をしないのです

僕の思い込みですけど……

今年氏に走た皆さん 今年のご利益は強烈でしょう

あとひまじん新年会をいたしました



みなさん今年もよろしくお願いいたします
プロフィール

バイク屋店主

Author:バイク屋店主
好きなものは缶ビール 当年とって51歳 創業25年のバイク店 たわいもない 毎日を日記のつもりで 書いております 同級生は マッチ 三原順子 杉田かおる ヌクミズさん 父と母の大きな愛をうけ 片田舎の農家の長男として 東京オリンピックの年に生まれました 

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