チト、腹がたつ話

昨日 佐伯迄 事故されたお客さんのバイク取りに行ったのですが、

バイク同士の追突 いわゆるオカマと言うやつなんですが

きっと事故処理して2時間ほど経ってるんでしょうか…

のどかな片側一車線の県道 見通しの良い直線ですが

1台のオートバイはパンク

もう1台のオートバイは反対側の広場に移動さしてました

しかし車道の端に バイク置いてる 当然中央分離帯のない対面通行

前方車がある場合なんかはどきっとすることだろう

さらには対向車がある場合なんかには当然減速するか下車しなければ避けれない

そんな感じにぽつんとあるバイク

警察の事故処理の後なのに、注意喚起のためのロードコーンくらいおけばいいのに

車道から上げるために パンクしたバイクを

移動した… そのバイクはロードサービスが来るらしい

そしてもう一台のハーレーをハイエースに

積むため ハンドルの曲がった重いハーレーをエンジンかけて移動さした時です

パトカーが通りかかり 停車、

オタク 事故の人?エンジン切って!

ヘルメットかぶらんとバイク動かせんでしょ!

文章ではわからないだろうが、かなり 高圧的である

あんまり頭のヒューズのアンペア数が高くない僕です ちょっと顔色変わりましたが、

店の看板もついてますしお客さんもいるんで 何も言いませんでしたが…

多分30代後半の警察官…

切符切るとこやけど今日は勘弁してやるから

小さな声で別に勘弁してもらわんでもいいけども…って答えた


もちろんヘルメットかぶらずにバイクを動かしてれば何かしら言わなきゃいけない仕事なのもわかってます

しかし そんくらい… 今まで 事故の現場で、警察官おるとこで 何度もバイク積みましたが 良し悪しと言うより

普通の人間の思考…バランス感覚無いんか?

言葉尻は詳細には覚えてませんが相当いらっとする言い方をされました

エンジン切って押して押して ってがなりたてます

まぁ道路を横断するときには言われた通り押しましたが

事故車のハーレー 腰が抜けるほど重い

もちろん田舎の道路で 全く車が来ないのを確認して動かしてますが、

さすがにレールに乗せるときにはエンジンをかけて載せました

それを不服そうに眺めてましたか

一方的に自分の言い分をのたまって 去っていきました

ボンクラ警察官事故処理後の安全対策もせず (バイクを動かせないとすれば 通行車両に注意喚起するロードコーンか→ぐらい置けば良いのに

うちの店の前の交差点での車の大きな事故があった時も

ジャラジャラ大量のガラスが落ちたまま事故処理の警察が帰ってきました

交通事故抑止の話をするんならば

そのガラスでパンクするバイクや車のことも想像がつかないんだろうか

ホウキとちり鳥で僕片付けましたが

友達のバイク屋のお客さんはバイクのパンクで転倒して亡くなりました

タイヤの回転が止まった止まらないの一旦停止の取り締まりや

見通しの良い道路の10キロ15キロオーバーの取り締まり

やって悪いとは言わないけども

ほんとに事故を減らすつもりで仕事してるんやろか?

同業友人の フェイスブックの投稿 こないだ…



これこれ うちの店の 東側の入り口でも

全くおんなじ事してました…

で、い、り、ぐ、ち! って知らんのやろか?

良い悪いの規則だけ小学生みたいに のたまいやがる

こんなバランス感のないのが、 人の指導できるんか?と、思いました

店の看板もついてる どうでもいいような気はするけども こんなのとこでこんなこと書いて自分の得になるとは思わないけども

もちろん警察官のお客さんもたくさんいるし 悪口書いてもほんとに僕ら特にはないんだけど

公的な機関ですので 今までも これからも なんかしら お世話になる事もあるかと思いますが… 社員の事故なんか 過去にあったりで 言いづらいとこもあるんですが…

人間のレベルってか? 常識の範中?



悪名高い岡川事件 まさにこの佐伯の管轄で起こった昭和の冤罪事件です

だろうだけの話ですが

限りなく黒に近いグレー

最高裁迄 10年近くの裁判がありました

当時鳥越俊太郎さん アサヒ放送辺りが ワイドショーで取り上げてました

我らがミスターバイク誌でも 毎号特集してました

事故起こした教諭が相手が現場から逃走

後に意識がないのいいことに 好き勝手な供述 それに伴う 警察側の 協力

どうも証拠隠蔽も証拠捏造も警察署もグルだったろうと

想像できる話です 田舎の 権力者同士の癒着 後に 大分県の教員採用の コネ不正採用の 張本人も この管轄の人

情報見た僕の感想は ひき逃げ事故起こした当事者 教諭 が、 よく知る警察の偉い人に

何とかしてくれと 頼んだ事件

興味のある方はインターネットでググってみてください

http://blog.livedoor.jp/yaruka/archives/50629332.html

岡川事件
怒りから話はそれ意味ですが

つい1ヶ月ほど前 やはり、事故車の回収

大分中央所管内 やはり対面通行の二車線道路

ハザードたいてバイクを積もうとしたら

向こうのコンビニの駐車場までバイクを押して積んでくださいと 事故処理の警察官

1000ccのオートバイで 100メートルはあるんじゃないかと言う距離

しかも軽い上り ハンドル切れないバイク

警察官は6人以上

バイクを積む1分か、2分

通行車両の整理をしてくれてないんじゃないの …って 思いましたが

その時も文句言わず積んで帰りました

まぁ仕方がないなぁとその時思ってましたが

今回のことでそれも思い出して二重で腹が立ってます

あーくれぐれも警察機関全体を批判してるわけじゃ無いんですけどね


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カドヤ始めました…

近年 仲良くさせてもらってます

革ジャン業界の老舗中の老舗 浅草カドヤさん

深野大社長さんと 飲み食いさせてもらってます

そんな縁から 家でもプチ カドヤコーナー作りました



今度角屋の広告にも ご購入いただいたZ 900アールエス



使ってもらってます

ペラペラとページめくると



ウフフです





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よろしくお願いします🤲

現在レース事情について同感させられる記事があったので

これは 川野さん (レース業界 若手の重鎮で、長くに ロードレースに 貢献してる方のFacebookの コピペですが…


現在のMFJ お金の流れと金額の設定

運営の甘さとか 活動内容などがなんとなく不明瞭です

1年更新のライセンスは 3年5年更新の免許証の3倍以上

国内タイヤ贔屓の レースカテゴリー別のタイヤコントロール

タイヤワンメイクにしたおかげで、サポートでタイヤ貰ってる人激減

更には 本来の工業製品の 品質 価格の競争が 少なくなって 良いものが出なくなった


これはMFJ関係ないのかもしれないけども

トップカテゴリーのスペシャルタイヤの存在

自社のタイヤの優位性を示すためだけのスペシャルタイヤの 存在価値

対して研究もしてないけどバイク業界に絡む僕が疑問に感じる位なので一般ユーザは全く以て不明瞭だろうと思う

MFJはもっとオートバイレース 社会的地位の向上に努めるべきだと思います

NMCA JMCA これに属する仕事をしてますがここもいまひとつ活動の内容が見えない

これに属さないと僕らの仕事は円滑に行きませんが、? 勉強不足であれこれ間違ってたらすいません

以下 その記事です





元HRCライダーである黒川武彦さんのコメント「全日本選手権。其の二」に全く同感です。                         https://www.facebook.com/takehiko.kurokawa.5?hc_ref=ARRGqlGjFjk0GjiKIhl-enSF7upywmN39zHq9_ZcDw9cpqgKZs3xUbtOJob7hrklTx4                                                          黒川さんに触発されて、久しぶりに長々と書きます。時間のある方はご一読いただければ光栄です。特にオートバイメーカー関係者の方はご一読をお願いします!!賛同して下さる方は是非シェアをお願いします!!!                                                    レースブームの頃、いい時代だったといえばそれまでですが、僕が乗っていたホンダの1985年式のRS250はヤマハTZみたいに豊富なスペアパーツは付属していませんでしたが、それでも、クランクシャフト、クランクケース、シリンダー&シリンダーヘッドの走行距離管理をきちんとしていれば、シーズン途中にはスペアエンジンを1機もって国内レースを転戦できました。初期モデルの’85 RS250は160万円もして、20歳そこそこの僕には目ん玉が飛び出るような高価なレーシングマシンでしたが、現在の水準に比べるとリーズナブルだったと思います。テクニカルスポーツの藤井さんのおかげで街乗りバイクNS250FベースのF3とRS250の2車乗りをさせてもらいましたが、F3とGP250ではまったく別モノの乗り物でした。ブリヂストンタイヤの実戦テストもさせていただき、ぼんくらライダーだったにもかかわらず、得難いありがたい経験を多数させていただきました。                                                      昨日のもてぎ全日本のホンダブースでCBR250RRの最新型を見たら、80万円超の値段に驚きました。普通の街乗り250が80万円!!オートバイは趣味の乗り物ですから安価でないのは自然かもしれません。でも、可処分所得がそれほど伸びているわけでもない昨今で、この価格は「お金のない若い人はCBR250RRに乗らないでね」とメーカー自体が言っているようにも受け取れます。例えば、レースユーザーの裾野拡大に保安部品のない廉価なホワイトボディ車が用意されていればまた話は別ですが...。                                                     フィリピンでは、熱意ある主催者がレース振興のためにスポンサーを集め、自社でも自社レースに協賛(つまり自腹を切って)してまで、レース参加料を無料にしています。彼いわく「僕はレース好きだから。レースに出る人、レースファンが増えて欲しいから。開拓者精神とパッションでやってる」と。タイにもマレーシアにもベトナムにもパッションにあふれるプロモーター、主催者がいます。                                                      全日本も地方戦も、各サーキット、MFJ、参加者がそれぞれの思惑でかかわってっています。でも、本当にこのままでいいんでしょうか?この頃、時々考えることは、「オートバイレースの存在による受益者は誰か?」です。その答えは複合的でシンプルではないかもしれません。でも、必ず受益者は存在します。あらゆるビジネス、商業構造において受益者は利益還元なり、将来への先行投資なりを考えるのが健全な環境を維持する素地を
創ると思います。このあたりをライディングスポーツ在職中に記事としてもっと掘り下げておけばよかったのですが...。                                                      仮にレース参加のイニシャルコストが低いクラスがあったとして、それがミニモトのような12インチタイヤではない車格の”オートバイ”だったとして、それでも今日のあらゆるレジャー産業がマーケットを取り合う社会環境の中、バイクレースが隆盛を見せるかどうかは??だと思います。まして、イニシャルコストがフィギュアスケートの比ではなく高い。この構造からして考え直す価値はあるのではないかと思います。僕は黒川さんの意見に強く賛同します。                                                      皆さんは、どうお考えですか?僕は決してローコストを金科玉条と思っていません。むしろ、お金がなければレースは観るもので、出るものではない、というヨーロッパの考えに賛同しています。だからこそ、参加型のモトルネッサンスを成功させることができたのだと思います。モトルネには中古のフェラーリ以上に高価なバイクからノーマルシングル250やレトロ50まであらゆるカテゴリーを用意しました。ちょうどMFJの諸会議ではローコストという言葉が金科玉条のようになった頃でした。そんな時代に、モトルネのゲストにはジャコモ・アゴスチーニさんやマルコ・ルッキネリさんをお招きして、参加者の皆さんと夕食をともにしたのは忘れがたい思い出です。すべてライダースクラブの根本健さんのおかげです!!                                                     12年前、MFJの中のとある委員会に「ロードレースのプロモータ不在が問題。その打開策」を提案しました。結果は、皆さんの想像の通り=誰も理解しない、です。今考えれば、あの時もっと強くしつこく、プロモーター不在の問題をMFJや各サーキットの関係者と同じ温度感で共有できるまで活動しておくべきだったと悔いています。それの悔いが今の僕の行動の原動力でもあります。                                                      話を戻します。いま、廉価でオートバイ然とした車格でレースのベースになるバイクといえば、アジア生産のアジア向けオートバイでしょうか?同じホンダ車でもCB125とかCB250なら40万円前後で新車が手に入ります。大昔ですが、CB125JXで筑波のレースは盛り上がっていました。確か12万円ちょっとだったかな?これはさすがに隔世の感があるにしても、ミニバイクレースがない時代、CB125JXがあったからこそ、石川岩男さんをはじめそこから育った著名なレーサーはたくさんいました。アジア生産の廉価モデルのさらにレース用のホワイトボディ車があったら、もっとレース業界は変わると思います。これはオートバイメーカーの領域です。オートバイメーカーの役員クラスの方にこの声が届くのかどうか?届いても仮に事なかれ主義のサラリーマン役員だったら、残念ながら胸に響くこともないでしょう。                           私はホンダ学園を卒業し、卒業式の時にほんの一瞬だけ本田宗一郎さんをお見かけしました。宗一郎さんが今のホンダを見たらどう思うでしょう?宗一郎さん直系の藤井璋美さんのもとでレースをさせていただいた者として誤解を恐れずに言えば、宗一郎さんは今のホンダを見られてホンダを創ったことを後悔されるかも知れません。                          決して懐古趣味に浸る気は毛頭ありませんが、レースの入口、ということも業界を挙げて本気で考えてみませんか?????

この機会に12年前のMFJプロモーション委員会に提案して無反応=理解されなかった資料を公開します。決してMFJと各委員会を非難するものではなく、早すぎる提案だったのかもしれません。今の大島会長はよくご理解下さっているものの実行部隊がないだけ、と私は解釈しています。

https://drive.google.com/file/d/1JhNXzUd1OxhmnubTdobay7DyirOixkWW/view?usp=sharing

我々も年取って来ました

近頃 知人友人の 病気多い

ガンだ 心筋梗塞だとか

結婚式呼ばれる10倍ぐらい 葬式行くこと多いし

めちゃ仲よしだった 友人が、

今回 大病を 患い 連休を 使って 行って参りました

飛行機乗らなきゃの 場所なんで 二泊で…



誰とか どうとか 言って良いのかわかんないから 伏せときますが

余命とか言う病気じゃ無いんですが、

アホほど 元気な人なんで 驚きました

なんか 居ても立っても居られない感じで …

顔だけでも 見たら とも 思いましたが、

話すんだけで 楽しそうだったから 3日間

今まで以上に話した



徳島のインディーズの 山口社長も 来てくれました

仲間って良いわね!

へんぴなとこなんで、友達のバイク屋に バイク借りて 移動しましたんで

あんま、酒も飲めず

いやいや 今回目的が違うし



ここで 頑張ってる 青い空ですよ

早く治して また 酒飲まして貰わんとや

死ぬほど 頑張ってよー

今 健康な 自分達の 健康とか自由って

儚くて 不安定なもんだな… なんて 考えながら

捕まらないタクシー横目で見ながら

数キロ駅まで歩いて 今日は あんよが痛いです

若い娘と…

お寿司食べた 何時ものアタミ温泉行ったよ



姪っ子ちゃんだけど

おいちゃん 就職したら おいちゃんの行く温泉連れてってな!

って 常々言われてた、けど、

昨日の仕事終わりに 行くか?

って言ったら ほんとに行くとの事で、



行って参りました

伯父さんと 二人で 温泉とか 良くきたわね!

明日から仕事 頑張ってね!

そして 今日は レース サンデー 二等



日差しにやられて 体力消耗

E藤さん 展開 悔しかったわねー



R君 スランプはよ 抜けなくちゃ

って スランプ 度がすぎやん!

そして朝 二度見した マフラー



ショップに転がってたそうで

福岡の ショップさんなのに…



ニンジャ……250,

どこをどう旅していったんだろう(´∀`*)

そして本日のグッドルッキング

プロフィール

バイク屋店主

Author:バイク屋店主
好きなものは缶ビール 当年とって51歳 創業25年のバイク店 たわいもない 毎日を日記のつもりで 書いております 同級生は マッチ 三原順子 杉田かおる ヌクミズさん 父と母の大きな愛をうけ 片田舎の農家の長男として 東京オリンピックの年に生まれました 

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